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おやすみ〜おやすみ

誠実でいることがなにかの救いになるとは思えないしそんな理想を抱けるほど甘い世界で生きているとは思えないけれど、こんなにも誠実でいたいと思ったのは生まれて初めてだな。

わたしはわたしの理想郷を守るために生きていたいし、それは他の誰にも触らせないし触ることなんてできないと思う、思いたい。

足の爪がはがれたところのかさぶたがとてもかゆい。膿んだ気持ちに針を刺すなら今しかないと思った。

最近全くギター弾いてないんだけど、酔っぱらうとちょっと弾きたくなるな。でももう遅いからまた明日。明日また電話するよ。おやすみ。

ファックミー

なんかいろいろ書こうと思ったけどあまりにも言葉にできなさすぎてアレ。

人の気持ちなんてわからないからどうすべきか考えるしかないんだけど、ひとまず自分が感じていることだけでも本当に大切に思っていいのかな?なんて思ってしまうのは自分のことを低く見過ぎているからなのか。

本当に本当に大切なんだけど、どうなんだろう、これでいいのかな、って考えてしまうのも愛なのか。

そんなこと教えてくれる人なんていないけど、自分でどうやって答え、というかひとつの到達点を見つけるべきなのか、それがよくわからない。

恋はオナニーじゃない、って思ったけどそう思っちゃったらもう愛かな。

雨の日曜日、身体が腐りそう!

前野健太「ファックミー」PV - YouTube

歌になっちゃうよ

恋人っぴとペヤング半分こするのめっちゃ好きだぬあーーーーー。

って思ったけどさっき食べたのペヤングじゃなくてペヨングだった!キムチ味おいしかったな。

言葉を土に埋めても、雨が降るから。

はやく寝よう。おやすみ。

バンドなんかやらなくてすむのさ

誰に何を言われても、言われなくても、勝手に気づいて勝手に納得する。バカみたいな理由で失ってもそれでよかったんだと思う。あーねむい。おなかすいた。好きな人のことがこんなに大事だなんてね、バカみたいに思うよ。横顔のにおいとか、思い出すだけで泣きそうになるのはこんな時間だしねむいしおなかすいてるからかな?なんでもいいけど、かけがえないって思う。おやすみ。

天井の染みを数えている間に

夜はいつも魔物なので、わたしはいつも短い朝とながいながい昼のことだけ見ていたい。眠っているあいだに、天井の染みを数えている間に、変わってしまうことなんて全部どうでもいいや。