夜のラヴパンク

朝露みたいに切れそうなくらい透明で甘い甘い甘い光るしずくが一滴だけ心臓からこぼれ落ちそうな気持ちになるときだけ本当のこと信じれる。他人の生活なんてフィクションだけどなんかちょっとわかった気がする。休みが終わるのが嫌で寝たくないけどつかれてめちゃめちゃねむいし次の休みのために寝る。ぐーぐー