road movie at february

愛の隅っこ、はしっこ、鱗粉を、あとどれくらいつかまえればいいんだろう。

なんちって。帰り道の走り書き。
購読してると新しいの書いたら前のやつは表示されなくなっちゃうから今日はもう書くのやめようと思ってたのに書いてしまった。

自分がこれまでに書いた曲はだいたいが実体験に基づいているというものすごく恥ずかしいものなんだけど今朝は生まれて初めて空想の曲を作ったんだ。あまりにもリアルな空想だけど、あくまでも私にとっては空想だ。リアルなものが好きだしリアルでないと意味がないと思っているからファンタジーなんて実はあんまり見れていないしやり方もうまくわからない。だけどどうしてもファンタジーが見たくて夢でも嘘でもバカみたいでもなんでもいいから想像の中でだけ成り立つものが欲しかった。初めて作ったそれはまだまだあまりにもリアルなんだけれど、極めてリアルな空想なんだ。第一歩、って感じでそういうのを考えることができてよかったな。
でもやっぱり限られた手札しかなくて出せるものの少なさに驚いてる。新しいコードを知っても使い方がわからないし、やっぱり練習するしかないんだなと思った。
ああだめだ限界寝よう。雪なんて見てないけれど幸せでしょう。