朝起きてまず携帯を探します

但野さんの目が見たい。ここで歌は聴けても目は見れない。見れないことが悲しいとか寂しいとかじゃなくて、ただただあの熱量を感じたくてしょうがない。

好きすぎて恥ずかしい、本当はもっともっとさらけ出して彼らを見たい。あと少し、次会うときにはそうなれてたらいいな。
きっと今北の大地が燃えているので、それを感じとって心がウズウズしている。
天気予報の地点に札幌を追加した。お寿司が食べたい。