かわいい話100個

悲しい話1つで100個分。


反省を抱いて眠るであろう夜には少し甘い曲を。どれだけ食べてもいつかは必ずまたおなかがすくし、つまりそういうことなのはお察しって感じなんだけれど、やっぱり満足度が高ければ高いほど満たされている状態は長く続くわけで。満腹=幸せじゃなくてほどよい状態というのがもちろんあるのもわかっているけれど満たされるということはやっぱり幸せで。
オチとか答えとかないけどそんなことを思った。お腹いっぱいになってほしい。そして眠ろう。音楽なんて存在しない瞬間も幸せ。でもきっと寝る前に頭をかすめるのは今夜の彼の姿なのだ。おやすみなさい。