棺にポップコーン

なにを好きでいてもなにを嫌いでいても勝手に色んなものに弾圧されて死ぬしかないみたいになる気がする。そんなに切実なことでもないと思うんだけど、そういう意識がすごくある。

とりあえず死んだら棺にポップコーンの種入れて焼いてほしいという話。

プレッシャーかけられまくりの毎日が憂鬱でしょうがないなーって毎日思ってる気がする。
期待とプレッシャーって同じな気もするけど全然違う気もする。圧力かけるのは本当にやめてほしい。圧力かけて幸せになれるのは豚の角煮とかだと思うし人間に圧力かけるの間違ってる。首輪をつけさせる勇気もないくせに自分が他人をコントロールできるとか思わないでほしい。

とりあえずわたしはもうどうでもいいから大好きなあのおねえさんとかがニコニコしてくれてたらまあまあがんばれるからオッケーオッケーあいらぶゆー。