そして僕は喋りすぎた!

「猫捨ててきます!!!」という結論。

 
お互い好き勝手やって成り立ってナンボなのでは!という感想。
 
この猫をとっとと捨ててこないと何もかもうまくいかないみたいだ。
 
猫かぶりはやめてもうとことん好きにしていこーっと。ああすっきりした。
 
笑ってくれてうれしかった。
すごーーーくうれしかった。
 
こんな決めつけでこれからも幸せになっていきたいよ。愛に至る方法は簡単じゃないけど。愛ってなんなのかわかんないならわかんないなりにやっていきたいな。わたしだってわかんないもん。
 
という無駄すぎるくらいのポジティブさで大丈夫なのだろうか。柚木麻子の小説が死ぬほどおもしろいのでなんでもできそうな気持ちになってくる。
 
とりあえず頭の上の幾重にも重なった猫を捨ててこなくっちゃ。僕がもっと素直にしゃべれるなら〜〜〜〜。爆死。