豊平川よ

純度100%になりたい。色んなこと思い出した。守ってあげられることなんてひとつもないかもしれないけど、守ろうとしなきゃ始まらないね。真冬の君の街はどんな色なの!

失くさずにやっていきたいな。それだけだね。